全く平気に登り降りしていた階段が辛くなっていたり、久しぶりのちょっとした運動で筋肉痛になったり

子供たちが小さい頃は一緒に公園に行ったり市民プールに行ったり、自然と運動する機会がありました。
しかし、子供たちも大きくなり、公園に行ったり一緒に走り回ることがすくなくなってしまうと、運動する機会が少なくなりました。
意識して運動をしなくてはいけない、と焦りを感じました。習慣にしているスポーツがなかったので、体を動かす機会がなく、体力の低下が心配でした。実際に、それまで全く平気に登り降りしていた階段が辛くなっていたり、久しぶりのちょっとした運動で筋肉痛になったり、自分の体を受け入れきれない状態になりつつありました。できる限り体を丈夫に保って元気に歳をとりたいので、まだできるうちに何か運動を始めておきたい、と思い、簡単にできるウォーキングを習慣にしています。歩くことを意識する時間を作り、公園などできるだけ空気が澄んだ場所で歩くようにしています。

赤ちゃんがいるため、なかなかスポーツというスポーツはできておりませんが、体調を整えるためにも運動はとても大切だと思います。そこで、自分にも気軽にできる朝の散歩を習慣にしています。上の子の小学校の見守り活動隊に登録しているので、腕章を着けて、子供の見送りと防犯・見守り活動を兼ねて通学路を歩いています。30分程の短時間の散歩ではありますが、様々な良い効果を感じています。まず、自分にとってはリフレッシュになり、1日を気持ちよく始めることができます。赤ちゃんにとっては、毎日同じ時間に起きるので、生活のリズムが整うのがとても早かったです。散歩を始めて間もなく夜中の授乳がなくなり、朝までノンストップで寝てくれるようになりました。児童・地域の方・見回りの先生に声をかけながら歩いているので、小学生の子供の学校生活も見守ることができますし、子供も喜んでくれています。散歩は私にとって、一石三鳥の運動です。

近くを散歩する事です。あまり激しい運動は体質的にできないので。やはり軽くでも動くのが一番だと思います。社会人になってスポーツする時間も体力もなくなり、散歩する事しか出来ませんが、もう少し時間と体力があったら、学生時代やっていたテニスをまたやりたいなあと思います。特に上手だったわけではありませんが、中学校3年間続けていたので、今でもある程度はできると思います。やっていた頃はかなり体力もあり、元気だったのですが、社会人になったとき病気になってしまい激しい運動をする事が出来なくなってしまいました。治れば、またできるようになるとお医者さんから聞いています。それまで散歩する事を続けて体力を少しずつ戻していきたいです。firaマッスルサプリ 被害

 

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